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パパ活

パパ活を安全にするための対策とパパ活専用アプリの安全性を徹底解説

2020年1月9日

パパ活に興味がある女性
「パパ活アプリをやってみたいと思ってるけど安全にできるのかな?危険なイメージがあるから怖いな。パパ活を安全にできる方法があれば教えてください。」

 

こういった疑問にお答えします。

 

この記事を書いている私は、パパ活アプリで数十人以上の女の子と会いました。

アプリをやっていると、「この子の使い方危ないな」、「事件に巻き込まれそう」と感じることがよくあります。

パパ活をやっている女の子が危険な目に会わないように警告の意味も込めてこの記事を書きます。

 

パパ活を安全にする方法は、アプリやツールの安全対策だけでは不十分です。

自分自身も対策することで、安全性が高まります。

アプリやツールの安全性=安全なパパ活 ではありません。

 

一人でも危険な目に会う子が減ることを思いながら記事を書いていきます。

 

前半は、自分自身でできる安全対策

後半は、安全性が高いパパ活アプリの紹介

この記事を読むと、安全にパパ活できる可能性が高まります。

 

パパ活を安全にするための対策

パパ活アプリ安全アイキャッチ5

 

パパ活を安全にするためには、アプリやツールの安全性ばかりを考えるより、自分自身の考え方、行動の仕方を改める方が断然に安全性は高まります。

 

これからご紹介する内容は、当たり前のことが多いかもしれませんが、当たり前のことを当たり前にするだけでも、危険を回避できます。

 

自分自身の行動を見つめ直す意味でも読んでいただければと思います。

 

会うまでの対策

パパに会うまでの安全対策としては、プロフィール、メッセージのやり取りに気を付けることです。

何に対して安全を求めるかで対策は変わります。

  • 対策①:家族や知人にバレたくない
  • 対策②:写真を悪用されたくない
  • 対策③:危険な人を避けたい

 

対策①:家族や知人にバレたくない 対策②:写真を悪用されたくない

この2つの対策は同じで「写真を載せない」これに尽きます。

写真を載せなければ、悪用されることは絶対ないし、家族や知人にバレる可能性も低いです。

 

ただし、パパとマッチングできる可能性は極めて低いです。

なぜなら、パパはほぼ100%写真を見て判断しているからです。

 

これでは稼げないので、写真を載せても家族や知人にバレにくい方法で載せることをおススメします。

それは「身バレ防止機能」を使うことです。

 

身バレ防止機能の特徴

①不特定多数のパパの検索結果に表示されない

②足跡が付かないので、プロフィールを見たことをパパに知られない

③いいねやメッセージをしたパパのみ、自分のプロフィールを閲覧できる

※顔写真を載せても、自分が「いいね」や「メッセージ」をした相手にしか写真を見られることがありません。

 

身バレ防止機能を使っての稼ぎ方は、別記事で詳しく解説していますので、そちらを参考にしてください。

関連記事:パパ活アプリの身バレ防止機能を徹底解説【身バレせずに稼ぐ方法】

 

✔補足

「身バレ防止機能」を使っても、写真を悪用される可能性は否定できません。

patersの場合は、画面をスクショすると、悪用するなと警告画面が表示されます。

patersスクショ

 

しかし、画像は保存できるので、その後どのように使われるかは分かりません。

写真の悪用を絶対にされたくない方は、写真を載せないことです。

 

顔写真を載せずに稼ぎたい方は、その方法を詳しくまとめた記事があるので、こちらの記事を参考にしてみてください。

関連記事:パパ活で「写真なし」でパパと会う方法を経験談を基に解説【具体的な手順】

 

写真なしでパパ活をする場合、プロフィールが超重要になります。

関連記事:【テンプレあり】パパ活アプリはプロフィールが一番大事【現役パパが教える】

 

対策③:危険な人を避けたい

どんな人がいるか分からないので、プロフィールに個人を特定されるような情報(住んでる場所、会社名など)を載せない、メッセージのやり取りでも教えないことを徹底しましょう。

 

実際に会った女の子の情報では、メッセージのやり取り中に、お金を先払いするから、「口座番号やクレジットカード情報を教えて」と言われたことがあるそうです。

こういうことは詐欺的手法なので、絶対に教えないことを徹底しましょう。

 

会う時の対策

基本的に個人情報が分かるようなことはやめるべきです。

  • 対策①:アプリ内で連絡を取る
  • 対策②:初回はお茶にする
  • 対策③:カラオケやドライブなど密室では会わない

 

対策①:アプリ内で連絡を取る

会う前でどんな人か分からない場合は、連絡先を教えずにアプリ内で連絡を取るようにしましょう。

特にLINEだと、本名や写真が見られてしまいます。

アプリ内が難しかったら、カカオなど、捨て垢で作ったものでやり取りをしましょう。

 

対策②:初回はお茶にする

初回は、カフェや喫茶店で1時間くらいのお茶にしましょう。

そこで会ってみて、大丈夫そうな人だったら2回目に繋げるのがいいです。

 

対策③:カラオケやドライブなど密室では会わない

これは絶対NGです。

密室になると何をされるか分かりません。

会う前に、どこで会うかを聞いておきましょう。

 

会ってから、カラオケやドライブに誘われたら、絶対に断ってください。

断りやすいように、周りにたくさん人がいる場所で待ち合わせをしてください。

人目に付かないとこだと、大きな声を出しても他の人に気づかれない可能性があって危険です。

ここまでお話したことを実行するだけでも安全性は確実に高まるので、自分の身を守るためにも実践してください。

 

安全に会うには、パパ活専用アプリが良い理由

パパ活アプリ安全アイキャッチ6

 

パパ活といっても、パパと出会う方法はいくつかあります。

主な方法は下記の3つです。

  • パパ活専用アプリ
  • 出会い系サイト
  • SNS

 

パパ活をやるにあたって、やめた方がいい方法が2つあります。

それは、出会い系サイトとSNSです。

なぜかというと、女の子にとって

SNS=匿名性が高くて危ない

出会い系サイト=単価が安い

からです。

 

SNSが危険な理由

TwitterなどのSNSは本人確認がない場合が多いです。

なので、どんな人がやっているか分かりません。

男側の心理として、多少無茶をしてもバレないし、アカウント凍結されても、また作ればいいと思います。

 

実際にバレないかどうかは関係なく、このような心理状態の男と会うことが危険なのです。

そして、Twitterでパパ活で検索すると、援助交際かと思われるツイートが多数あります。

※このようなツイートは、すぐに削除するので貼り付けることができません。

 

そのようなツイートを見て声をかけてくる人は、女の子を危険な目に合わせる可能性が高いと思います。

なので、TwitterをはじめとするSNSでの出会いは危ないです。

 

出会い系サイトが危険な理由

最近の出会い系サイトは、本人確認があったりして安全性も高くなっています。

しかし、単価が安いです。

 

男側からは、出会い系サイト→手軽にできるサイトという認識です。

なので、そういう男が集まってくるので、女の子からしたら、単価安い、ご飯以上を求められると、あまりいいことはないですね。

 

パパ活専用アプリの5つの安全性

パパ活専用アプリは、安全対策にかなり力を入れています。

なぜかというと、パパ活市場をもっと大きくするためには、健全なアプリということをアピールしないといけないからです。

 

paddy67では、2024年には市場規模が1,000億円になると予想しています。

paddy67

 

キャバクラに変わるポジションを狙っていると思われるので、健全性が大事なのです。

 

①本人確認必須

→年齢確認ができないとメッセージのやり取りができないので、確認が取れない人とのマッチングを防ぐことができます。

 

②所得証明提出

→所得証明を提出したパパのプロフィールに、証が付くので、希望の所得のパパにアプローチできます。

 

paddy67の画面

paddy67所得証明

 

24時間365日の常時監視体制

→オペレーターが常駐して、文章・画像等の監視をして安全に使えるようにしています。

 

身バレ防止機能

→前半の記事に書きましたが、自分が「いいね」や「メッセージ」をした相手にしか自分のプロフィールを見られなくなります。

関連記事:パパ活アプリの身バレ防止機能を徹底解説【身バレせずに稼ぐ方法】

 

届出

→「インターネット異性紹介事業」の届け出を東京都公安委員会に行い、認定を受けています。これは行政と一体になって、危険な行為を取り締まることを示しています。

インターネット異性紹介事業とは (外部リンク)

 

このような安全対策の取り組みをしているので、他のアプリやサイトよりも、パパ活専用アプリは安全性が高いです。

 

安全性が高いおすすめパパ活専用アプリ

パパ活アプリ安全アイキャッチ7

 

最後になりますが、安全性が高いパパ活専用アプリ3社をご紹介します。

パパ活専用アプリは、いくつもありますが、多くのパパは大手3社のアプリを使っているので、この3社を登録しておけば間違いないです。

 

paters(ペイターズ)

本人確認 必須
所得証明 任意、プロフィールから分かる
監視体制 24時間365日オペレーター常駐
身バレ防止機能 プライベートモード
ブロック 電話番号で特定のユーザーをブロックできる
通報機能 悪質なユーザーを通報できて退会処分できる
届出 インターネット異性紹介事業
その他の特徴 年に数回、主催のパーティーがある(顔写真を載せなくても、良パパを捕まえるチャンス)

あわせて読みたい記事:【詐欺】patersの口コミ、体験談を徹底レビュー【稼げる】

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paddy67(パディ67)

本人確認 必須
所得証明 任意、プロフィールから分かる
監視体制 24時間365日オペレーター常駐
身バレ防止機能 シークレットモード
ブロック 特定のユーザーをブロックできる
通報機能 悪質なユーザーを通報できて退会処分できる
届出 インターネット異性紹介事業
その他の特徴 顔写真がない子の割合が3:7くらいで他のパパ活専用アプリと比べると多い

あわせて読みたい記事:【危険人物】paddy67の口コミ、体験談を徹底レビュー【富裕層】

 

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Sugar Daddy(シュガーダディ)

本人確認 必須
所得証明 任意、プロフィールから分かる
監視体制 24時間365日オペレーター常駐
身バレ防止機能 シークレット機能
ブロック 特定のユーザーをブロックできる
通報機能 悪質なユーザーを通報できて退会処分できる
届出 インターネット異性紹介事業
その他の特徴 パパ活専用アプリの老舗的存在。運営歴がないのが強み。

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